アブラハムプライベートバンク:富裕層向け 投資案件発掘サービス(IES)

投資案件発掘サービス(IES)とは?

アブラハム・プライベートバンク株式会社が提供する投資案件発掘サービス(IES)は、貴方のご要望(リスク・リターン・金額)に応じて、貴方の代わりに投資機会を調査・発掘するサービスです。貴方は「元本確保型で年利14%が欲しい」「投資をして10倍になる案件が欲しい」等とご自身のご要望をIESコンサルタントに伝えるだけで、貴方は自分に相応しい投資機会を手に入れることができます。最終的な投資判断は貴方になりますが、その投資判断を貴方の立場にたった上でサポートします。

特にヘッジファンド、オフショア金融商品、オルタナティブ投資、私募案件、海外投資、国際分散投資に関する助言において豊富な実績を有しています。

関東財務局長(金商)第532号 投資助言業
アブラハム・プライベートバンク株式会社は、金融商品の売り手(セルサイド)(銀行・証券会社:金融商品販売業者)ではなく、買い手(バイサイド)の専門家である投資助言業者です。

メディア掲載事例

アブラハム・プライベートバンク株式会社が提供する本サービスは富裕層限定クラブであるYUCASEE(ゆかし)会員様の声から生まれました。

日本経済新聞
2008年6月25日
日本経済新聞
エコノミスト 投資の達人
2008年4月21日
エコノミスト
投資の達人
日経ビジネス『時流超流』
2008年4月4日
日経ビジネス
『時流超流』
ロイター
2007年10月10日
『ロイターサミット:ウェルス・マネジメント』

Banks in Japan need better service for new rich グループ代表高岡壮一郎 ロイターより全世界に配信詳細はこちら
書籍のご案内:「富裕層はなぜ、YUCASEE(ゆかし)に入るのか」(高岡 壮一郎 著)書籍購入
テレビ東京「ワールドビジネスサテライト」YUCASEE ( ゆかし)紹介、及び当社代表高岡壮一郎インタビュー
雑誌GOETHE(ゲーテ)12月号「真実の富裕層」特集に ゆかし会員様が紹介されました。PDFダウンロード

富裕層の資産運用 投資助言を活用するスタイルが主流に

「自分の資産は自分で管理したいが、投資をする際は投資のプロの助言を参考にしたい」、金融資産1億円以上を有する30代〜40代の新世代富裕層(ゆかし会員)にアンケートより、富裕層の大半が望む運用スタイルが浮き彫りになりました。富裕層の資産運用 投資助言を活用するスタイルが主流に アブラハム・グループ・ホールディングス株式会社
プライベート・クラブYUCASEE(ゆかし)会員へのアンケート(回答数500)

今や富裕層の間では常識となっている、投資助言。資産運用を誰かに完全に「丸投げ(投資一任)」してしまうのではなく、「中立的な専門家に都度相談しながら、自分が納得する資産運用を行う」スタイルが主流のようです。アブラハム・プライベートバンク株式会社のIES(投資案件発掘サービス)はまさにそのような富裕層の投資スタイルを支援するサービスです。

IESをご活用されているのはこのような方々です

資産運用を本格的に始めたいけれども、その一歩が踏み出せない。
投資をやってはいるものの、なかなか良い成績を上げられない。

投資にまつわる悩みは様々です。

あなたは、現在、投資に関して下記のような悩みやご要望を抱いていらっしゃいませんか。
実は、「アブラハム・プライベートバンク」をご利用いただく方は、ご自身で積極的に投資判断をされる方も多いのです。本当に自分がしたいことに集中したい、仕事で忙しい、だからこそ、投資アドバイザーを活用されるのです。

IESをご活用されているのはこのような方々です

もしあの投資をしていたら、今頃どうなっていましたか?

以下のグラフはIESのお客様が実際に投資されたヘッジファンドの成績です。米国テロ、ロシア危機など、数々の金融危機を乗り切りパフォーマンスをあげ続け、サブプライムローン問題の後には60%も収益を出していることがお分かりでしょうか?
本ヘッジファンドのパフォーマンス実績例

※上記は過去の運用実績であり、本ファンドの将来の運用成果を示唆あるいは保障するものではありません。
※1993年12月から2003年3月の実績は、実際の売買実績を基に米ドル通貨単位へ変換されたものです。

ヘッジファンドというと、もともと富裕層限定の私募形式のものが多かったため情報が公開されておらず、「正体不明のハイリスク・ハイリターンのファンド」というイメージが一般には強いかもしれません。しかし、これには理由があります。考えれば分かることですが、投資運用業界において情報公開は、敵(他の投資家)に自分の手の内をばらすことに他なりません。したがって、高収益を求める真剣なファンドほど、一般に対しては情報を公開しないのが常なのです。

では、日本で一般に売られている投資信託と上記のヘッジファンドのパフォーマンスを比べてみましょう。下記の表をご覧ください。一番上が、本サービスでご提案させて頂いたヘッジファンドで、二段目以降は、日本の金融機関の窓口で販売されている一般の投資信託の実績です。 一般的に売られている代表的な投資信託と比較

※1 USドルベース
※リターンは2008年3月未時点のものを使用
※絶対収益型を除く各種データはモーニングスターより抜粋

御覧の通り、日本の金融機関で売られている代表的なファンドのパフォーマンスは惨憺たるものです。いくら分散投資をしたとしても、これらのファンドを組み合わせたところで資産増加を期待することは難しいでしょう。

もちろん、中にはパフォーマンスがある程度良いものがあるかもしれません。ただ、それを自分で探すとなると、それにかかる膨大な時間は想像に難くありません。

投資助言アドバイザーに、自分の欲しい運用商品の希望を伝え、あとは結果を待つだけ。それだけで、年に約89%のパフォーマンスを上げるようなファンド情報が手に入るなら、使ってみる価値は十分あるのではないでしょうか。

もちろん、投資判断の際はリターン面だけでなく、リスク面も考慮しなければなりません。ただ、この点に関しても、アブラハム・プライベートバンクの投資アドバイザーから中立的なアドバイスを受けることができます。

貴方も、「他人が売りたい金融商品」ではなく、「自分が投資したい案件」に、投資をしてみませんか?

IES(投資案件発掘サービス)概要

IES(投資案件発掘サービス)概要

助言実績のご紹介

例えば、これまでの投資案件発掘実績としては下記のようなものがございます。

もちろん、これはほんの一例にすぎません。

また、その他、助言させて頂いたヘッジファンドの運用実績はこちら

貴方がIESサービスをご利用せざるを得ない理由

パフォーマンスの一例をご覧になって、本当にそんなファンドがあったら、既に多くの人が買っているのではないか、と思われる方もいらっしゃるかもしれません。実は、日本においては、大前研一氏もその著書で指摘しているように、実態としてはまだまだ「投資鎖国」状態と言えます。

国民が金融商品情報から隔離されている(大前研一著/心理経済学 講談社から抜粋)

所得が減っても、寡黙に利回りに耐え、貯蓄を増やし続ける。その理由は、どこにあるのだろうか?(中略) 第2は、国民が金融商品に対する情報から隔離されている事が挙げられる。現在の外為法では、日本人は海外でどれだけ資金を運用してもかまわないことになっているが、現実にそれを実戦している個人はほとんどいない。節税のためにオフショア(タックスヘイブンと呼ばれる地域)市場に資産が移ったり、外資ファンドに資金が集中してしまうと日本経済が破綻するため、財務省や金融庁によって、オフショア市場や外資ファンドに対するリスクが盛んに協調され、国民に対して「手をださないように」啓蒙しているのである。この行為はほとんどが詐欺的だ。(中略)
また、財務省と金融庁による外資金融機関への指導や規制も強い。資格を持たない人間が、特定のファンドや金融商品を勧めるような記事を書いたりテレビなどで発言したりすれば、「免許もないのに勧誘している」と誤解され、すぐに警告を受ける。こうした指導や規制によって、日本人には世界の金融商品の情報が届かない仕組みになっているのである。

アブラハム・プライベートバンク株式会社は、もちろん金融庁に登録している金融商品取引業者です(関東財務局(金商)第532号)。世界の金融商品の情報を日本に紹介すべく日々情報収集しています。

IES(投資案件発掘サービス)の流れ

では、お申込から、実際のサービスの提供まで、どういった流れになるかをご説明いたします。

お客様には、投資情報に基づき、直接投資を行っていただくことになりますが、もちろんご要望頂けましたら、最後までサポートする体制が整っておりますのでご安心ください。

1.まずは、投資顧問契約を締結してください。

1.まずは、投資顧問契約を締結してください。

手続きは簡単です。インターネット上で完了いたします。
インターネット上で契約手続きが完了いたしますと、メールにてサービス料の入金のご案内を差し上げますので、その記載内容に従ってご入金ください。
それが完了すれば、サービス開始となります。

2.次は、投資要望カルテの作成となります。

2.次は、投資要望カルテの作成となります。

弊社、カウンセラーより、お電話にてご連絡を差し上げます。
その際に、お客様の投資に対するご要望やスタンスをお伺いして、ベストな提案を差し上げるための一番大切な資料となる、「投資要望カルテ」を作成いたします。
お時間は、約1時間を頂戴いたします。

3.お待たせいたしました。メールにて投資案件情報をお届けいたします。

3.お待たせいたしました。メールにて投資案件情報をお届けいたします。

お客様の「投資要望カルテ」にしたがい、投資分析担当者が世界中の投資情報を調査し、アブラハム・プライベートバンク・データベースに蓄積した情報の中から、最適なご提案を差し上げます。

4.いよいよ、投資実行です。

4.いよいよ、投資実行です。

投資情報に基づき、投資を実行する段階です。
海外投資が初めての方でも、ご安心ください。ご要望いただけましたら、サポートチームのスタッフが投資完了までご支援いたします。

5.投資後のフォローも万全

5.投資後のフォローも万全

投資期間中は、やはり値動きが気になるものです。
投資後のフォローもお電話やメールにて行いますので、ご質問がございましたらお気軽にお問い合わせください。

6.最後の利益確定アドバイスまでフルサポート致します。

6.最後の利益確定アドバイスまでフルサポート致します。

利益確定時の解約サポートまでお手伝致します。
もし、税金についてのご相談がございましたら、弊社が税理士を紹介いたします。
(※金融商品によっては非課税になる場合もございます。詳細は税理士にご相談ください。なお2時間5万円が目安の料金となります。)


IES利用者の声


ゆかし会員様を中心に、ご利用者の声をご紹介いたします。

IES利用者の声

IES利用者の声

私は大学卒業後、起業をし、事業を売却した後、個人投資家
として多くの投資を行って参りました。ゆかし会員でもあります。

これまで主にアジアでの投資をして参りました。
実際投資をする場合は、ベトナム・タイ・インドネシア等、自身
で足を運び現地調査を怠りません。

そういう中で、アブラハム社にアジア案件に関するニーズを
お伝えした
ところ、アジア某国の保険会社を買収し上場を狙う
非公開案件に関する情報を入手しました。

私はその案件に投資を行いましたが、その投資意思決定時に私なりに評価させて頂いた点を、下記にご紹介させて頂きます。

■的確なアドバイスと一流非公開投資案件の紹介。

当該投資案件の募集は昨年末くらいでした。私はアジア圏の新興国は、まだまだ成長する実感はあった一方、一旦株価が調整するのではないかという懸念もありました。

そういう不安をアブラハム社の担当者に伝えた所、プライベートエクイティ投資の案件を紹介してもらいました。私の要望を的確に掴んで、ニーズにマッチした投資案件の紹介です。

しかも、アジア某国の保険会社を買収というような情報は滅多に入って参りませんので、
アブラハム社の案件発掘ネットワークには一目を置かせて頂いております。

■現地精通者でも納得をする、数十ページに及ぶ、調査報告書の受領。

私自身、投資先のアジア某国には何度も足を運んでいて、現地の情勢には精通している自信がありました。

アブラハム社の調査報告書は実際に何度も足を運んだ者から見ても納得が行くほどの調査が行われ、非常に安心感が生まれました。

現地の政治情勢から、法律まで事細かく調査が及んでおり、投資判断を下すに十分な調査書でした。

■ファンドマネージャーと面談の場を設定。

私は数億円単位の資金で投資を検討していたので、ファンドマネージャーとの面談は、重要な意思決定のポイントとなりました。

自分の疑問点を直接ぶつけ、様々な方向から質問を重ねた結果納得した形で回答を貰えました。

他の業者で投資商品を購入する場合、営業マンの主観でしか投資判断を貰えないケースが多い為、アブラハム社の配慮には非常に感謝をしております。

IES利用者の声

上条 詩郎 様 プロフィール
1967年 静岡県生まれ、大学卒業後、大手英会話スクールに就職。
1999年、起業してパソコン教室事業を始める。
その後、事業を売却して個人投資家生活に入る。
現在は、投資に関する講演活動を行いながら、
ベトナム、カンボジア、タイを中心に投資活動を続けている。

IES利用者の声

IES利用者の声

ゆかしの会員になったときから海外オフショア商品(マンのヘッジファンド)の 購入経験がありましたので、アブラハム社が提供する投資情報に関心を持っていました。

実際にアブラハム社から紹介された投資案件は、私の所有していた マンのヘッジファンドより利回りが大きく優れ(年利平均30%) まずは大変興味を引かれました。

一方でリスクはというと、私が所有しているヘッジファンドより シャープレシオが優れ、投資効率が良い事は明らかでした。

もちろん、シャープレシオ以外にも色々説明はありましたが、 私としてはリスクを取ってリターンの高い商品の紹介を要望したつもりです。

ところが、逆に所有のヘッジファンドよりリスクを抑えてリターンの良いファンドのご紹介を受け、大変驚かされた記憶があります。私も自分で色々 調べるほうですが、そういうものがあることは、今までは知りませんでした。 当たり前のことかもしれないが、購入時にファンド解約時の説明や 共同名義人の設定から売る時の一連フローの説明頂きました。

海外の投資なので、全て書類は英語です。
実際の解約となると、慣れているわけではないので 自分でケアレスミスをしないものか、不安がつきまといます。

その点、アブラハム社では投資家の目線に立った親身な説明を行ってくれ、 安心して投資を行う事ができました。ありがとうございました。

IES利用者の声
IES利用者の声
私は、ゆかし会員で勤務医です。

日本医師会が運用している医師年金に加入しています。
この年金は年率1.5%の利回りで税金控除なしと、今の日本の状況下では
まだましな資産保全と考え運用をしていました。

しかし、そうはいってもほとんど貯金みたいなものですから、
どうせであれば、医師年金みたいな積立投資で、もっと利回りの良い
ものがないだろうかと常日頃、妻と話しておりました。

そのような中、アブラハム・プライベートバンク社は海外の投資に強いと他のゆかし会員から
聞いていたので、海外に医師年金よりもう少し利回りがよくて、安定感のある
年金みたいなもの
はないかと、駄目もとで相談してみました。

すると、海外の積立投資で過去実績として年率10%~15%ぐらいで運用されているものが
あるというのです。

予想以上の利回りでした。

なのですが、そうは言っても、これまでせいぜい外国株を若干購入し、
グローバルソブリンを所有している程度の金融知識しか持ち合わせておりませんので、
難しい商品はやりたくありません。

この時点では、正直、半信半疑で話を聞いていました。

しかし、聞けば、他の医師の方も同様の悩みは抱えているようで、
既に積立投資をされている方の話を多数教えて頂きました。
やはり、同じ様な人がやっていると安心します。

加えて、保険のように複雑さが無い点も、アブラハム・プライベートバンク社の
説明でわかったので、まずは毎月1,500$ですが積立を開始してみました。

結果、医師年金と運用成績の差は歴然で、不安もありましたが、まずは動いてみて
よかったと喜びを感じています。

現在は、積立額の増資を妻と検討中です。

私のような勤務医にとって、私生活は多忙を極め、資産運用を省みる
余裕はほとんどありません。そういう訳で、今回のような海外の積立商品を
知りえた事に非常に満足をしております。

まずは新しい事には手を出さず、積立商品の入れ替え、金額の増額等で
今後の資産運用を考えていくつもりです。
IES利用者の声
IES利用者の声
ABP(アブラハム・プライベートバンク)の投資助言会員です。「富裕層はなぜ・・」の本は読んだのですが、私はYUCASEEにはまだ入れず、金融資産4,000万円くらいのプチリッチです(笑) ABPの助言により、海外ヘッジファンドに投資をしています。元本確保型で年利14%の商品が一番大きな投資対象ですね。これが2,500万円くらいです。ここまでが助言対象です。残りの1,500万円は株式を自分でいじっています。最近、この株式がうまくいかないので、こちらの1,500万円分も助言範囲に加えてもらおうか、検討しているところなんですよ。
IES利用者の声
IES利用者の声
YUCASEEの会員であり、ABPの投資助言会員です。ABPで驚いたのは、アジアの某国の金融機関を買収する案件に、私が参加できたことです。通常、このような案件は10億円レベルの資産しかない私のような投資家には回ってきません。ですがABPから特別に参加を許可されました。成長国での金融機関の成長が自分へのリターンとして戻ってくる。わくわくする投資経験を提供してくれて、ABPには感謝しています。
IES利用者の声
IES利用者の声
ABPの投資助言会員です。相続で5億円くらい手元に残りました。色々な金融機関が営業に来て(笑)、自社の投資信託の販売に熱心ですが、ABPのスタッフは、世界中から公平に商品を選んでくれるのがいいですね。なんとなく新聞のイメージで毎月分配型の投資信託がよいかしら?と思っていたのですが、あれは2回税金を取られるだけ損だったなんて・・・。ABPは金融商品のどこにリスクがあるのか、どこに金融機関の利益があるのかをしっかり教えてくれた上で、「あなたの要望なら、これとこれを組み合わせれば解決しますよ」とアドバイスしてくれる。ABPは、だんなよりも頼りになります。
IES利用者の声
IES利用者の声
私は今まで2億円程度を元本確保型の某M社のファンドで運用していました。追加でもう2億円ほどM社のファンドを購入しようと思っていた矢先、知り合いからABPを紹介されました。そして、某M社のファンドをもっと低価格で買い付ける方法を伺いました。日本で売られている某M社のファンドは、国内販売期間の手数料が5%近くかかりコストが高いのですが、ABPの助言に従い、1,000万円のコスト削減に成功しました。私はこの1,000万円分をもともと無かったものと考えて、ハイリスク・ハイリターンのドバイの投資対象に振り分けています。リスクは高いのですが10倍になりそうな投資対象なので楽しみです。それにしてもドバイはホットでした。

サービス料金について

お客様の投資予定金額に応じて、助言手数料を申し受けます。

IESサービス料金

ご利用料金計算例はこちら >>>


アブラハム・プライベートバンク株式会社は、お客様の資産運用アドバイス業務に集中し、オペレーション・コストの削減に努めることで、お客様に不必要な費用をご負担頂かないことをモットーとしております。

これまで、欧州のプライベートバンクや国内証券会社のSMA/ラップ口座をご利用なさっていた場合は、ぜひ比較してください。

その手数料で何を得られましたか?

「他社口座手数料例」 ※アブラハム・プライベートバンク独自調査による
国内大手証券のSMA、ラップ口座:預かり残高の2.36%/毎年
外資系証券会社(香港)でM社の元本確型ファンドを購入:ファンド総額の4%/購入時、2%/毎年、売却時4%
スイスのプライベートバンク: 預かり残高の1.3%/毎年

IESの投資助言料は、助言対象資産の0.945%ですが、これにより上記金融機関に支払っていた手数料(2.36%〜8%)が削減できる可能性が高い為、IES 開始直後に投資家様は金銭的リターンを享受できることが多いのです。

お客様に商品を買っていただくことが最終目的の販売会社の立場ではなく、お客様にとって最適な投資機会の情報を提供すること。つまり、お客様の立場で投資情報を提供し、長期的に見て資産が増えることで、アブラハム・プライベートバンク株式会社も成り立つことが重要だと考えているのです。

アブラハム・プライベートバンク株式会社

お問い合わせはこちら

企業概要

私達は、金融資産1億円以上の富裕層限定クラブ YUCASEE(ゆかし)の会員様に対して
「一般非公開の魅力的な投資案件情報」をオンデマンドでご提供し、多くの富裕層の資産形成を
サポートして参りました。

この度、富裕層投資家に大変好評であった当該サービスをメニュー化し、広く皆様にご提供させて
頂く運びになりました。

これに伴い2008年7月15日より、アブラハム・インベストメント株式会社から、
アブラハム・プライベートバンク株式会社に社名変更を行いました。

アブラハム・プライベートバンク株式会社の使命は、最高の品質の投資コンサルティング・
サービスを最低の手数料で、広く日本の皆様にご提供することです。

日本最大級の富裕層ネットワークを有するアブラハム・グループでは、
世界中から様々な情報が集ります。世界の富裕層が活用する金融サービスを
日本の皆様にもご提供申し上げます。

関東財務局長(金商)第532号 投資助言業
本サービスを提供するアブラハム・プライベートバンク株式会社は、金融商品の売り手(セルサイド)
(銀行・証券会社:金融商品販売業者)ではなく、買い手(バイサイド)の専門家である投資助言業者です。

アブラハム・グループ・ホールディングス株式会社について

「知恵」を梃子に新しい時代を創造し社会全体を豊かにすることを目指しています。
日本経済の鍵を握る「富裕層」。富裕層の投資と消費を活性化させることで、
社会全体を活性化させたいと願っています。

役員略歴
高岡壮一郎代表取締役社長
東京大学卒業後、三井物産株式会社を経て、同社創業 
長島朋英取締役
東京大学卒業後、日本テレコム株式会社を経て、同社創業役員
池田慈生取締役
アクセンチュア株式会社戦略グループを経て、同社創業役員
玉置浩伸取締役
東京大学卒業後 ハーバードMBA、三井物産株式会社、GDOを経て、
同社取締役に就任
山口和昭常勤監査役
早稲田大学卒業後、三井物産株式会社。米国三井物産副社長等を歴任後、
同社常勤監査役に就任
設立
2004年8月17日
資本金
2億6000万円
株主
高岡壮一郎、東京海上日動火災保険株式会社、株式会社ジャフコ

アブラハム・プライベートバンク株式会社について

企業名
アブラハム・プライベートバンク株式会社
企業英文名
Abraham Private Bank Ltd.
本社
〒105-0001 東京都港区虎ノ門5-1-5 虎ノ門45MTビル 3F
取引銀行
みずほ銀行神谷町支店、三井住友銀行丸ノ内支店
弁護士
西村あさひ法律事務所 仲江武史 ・ フランテック法律事務所 金井高志
株主
アブラハム・グループ・ホールディングス株式会社(100%)
投資顧問業
関東財務局長(金商)第532号 投資助言業

よくある質問

【IESについてよくある質問】

とりあえず、1,000万円を助言対象として、IESを利用したいのですが、可能ですか?

金融資産の総額が1,000万円なのか?金融資産総額が2億円ある中で1,000万円なのか?によって貴方に相応しい情報・投資先は異なるはずです。IESをお申込みいただくと、1,000万円でも投資可能な案件の情報をご提供することになります。2億円全体に対するポートフォリオの提案は、既にIESをご利用中のお客様に案内させていただいておりますPMS(ポートフォリオマネジメントサービス)をご利用ください。PMSは案件ありき金融商品ありきではなく、期間と期待利益のゴールの共有からスタートするオーダーメイド・サービスです。

IESを利用しているが、投資をしたい案件の情報提供がない。どうしたらいいでしょうか?

当社の助言サービスに満足いただけないとしたら、原因として2つしかありません。1つはお客様がご自身のニーズを当社に伝えていない場合、もう1つは、弊社にお客様のニーズを適える能力がない場合です。
前者であれば、ぜひお客様のニーズをとことんお聞かせください。後者の可能性は少ないと思います。なぜなら、金融商品とは、突き詰めれば、リターンとリスクのバランスです。IESでは世界中に無数にある金融商品・投資機会から、お客様のニーズ(リスクとリターンのご要望)にそった投資機会を発掘し、発見しご提供が可能です。


FAQ続きはこちら >>>


お問い合わせはこちら
アブラハム・プライベートバンク株式会社

ほんの小さな情報格差が、大きな資産格差になる時代。大きくお金を殖やすための小さなヒントをお届けいたします。(メールマガジンのご購読は無料です)

メールマガジン
富裕層はなぜ、YUCASEE(ゆかし)に入るのか
YUCASEE(ゆかし) - 富裕層限定 プレミア・ネットワーキングサイト